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マラーティー語の翻訳者加入、取扱言語数が55ヶ国語へ

昨日、マラーティー語の翻訳者様が加わりまして、
翻訳の取扱言語数が55ヶ国語となりました。

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マラーティー語は、インド西部のマハーラーシュートラ州の公用語 で、

この言語の話者はマハーラーシュートラ州だけでなく、
隣接州にも多数おり、全体で9,000万人程のマラーティー語の
使用者がいると算定されております。
(出展元:ウィキペディア http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E8%AA%9E

インドは人口が突出して多い国ということに起因してか、

沢山の言語(方言)が公的に認定された言語として話されております。
ヒンディー語やサンスクリット語、又、マラーティー語を含めまして
22もの言語がインド国内に存在しております。

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州によって公用語として認定されている言語は異なりますが、

先ず、英語ありきとなっており、英語に加え、
州毎にヒンディー語やマラヤ―ラム語等が話されているという
日本とは可也違った特色を持っております。

世界には本当に多くの言語がありますが、

往々にして、其々が元言語から派生した方言色の強い言語が沢山ございます。

一例と致しましては、ラテン語から派生した/影響を受けた言語には

英語、イタリア語、ルーマニア語、スペイン語、フランス語、ポルトガル語、
ドイツ語、オランダ語がございます。

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実際に小生が使用している英語とスペイン語にも非常に高い類似性があり、
発音は大きく異なりますが、単語の綴りや文法は非常によく似ております。


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日本語や韓国語、中国語等の東アジアの言語やアフリカの民族言語は
突出して個性が強い言語ですが、世界各国の色々な言語には
何かしらの共通点があり、どこかで別の言語と繋がっております。

「地球語=英語」と言われ始めて久しいですが、

『人類みな兄弟』と言われているように、
『言語みな兄弟』と言っても過言ではないかもしれません。


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株式会社ゼファートランスレーション
代表取締役 田岡 悠一

【事業内容】
■ 翻訳・通訳 
■ 海外現地通訳 
■ 翻訳済み文書のネイティブチェック及び校正
■ 映像及び音声翻訳


〒516-0221
三重県度会郡南伊勢町宿浦1183番地
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通訳・翻訳会社
HPhttp://www.zephyr-translation.co.jp/

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